​イガわ淑恵

私ひとりいなくなったって、社会は困らない…
だけど、湧き立つ私の感情も「どうでもいいこと」なのだろうか?
そんな思いをこめた作品で、自分自身、ひいては人間ひとりひとりの存在理由・価値を考察している。


 

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